(出典 mdpr.jp)



1 冬月記者 ★ :2024/02/25(日) 15:54:25.02 ID:pObEiF7O9
https://news.yahoo.co.jp/articles/bb2cdbb4c18f0ba95ab8a38930f1e5f03f07b7a5

松本人志騒動で大きな影響を受けた芸人 テレビ出演は「8割ぐらいはなくなりました。営業も…」


 ものまねタレントのJP(40)が25日放送のTBS「アッコにおまかせ!」(日曜前11・45)にVTR出演。お笑いコンビ「ダウンタウン」の松本人志(60)の問題での影響について吐露した。

 番組では、松本が女性に性的行為を強要したとする「週刊文春」の報道で名誉を毀損(きそん)されたとして、発行元の文芸春秋と週刊文春編集長に5億5000万円の慰謝料などを求めた訴訟について文春側に届いた訴状が明らかになったことを特集した。

 今回の騒動で影響を受けた人として松本のものまねでブレークしたJPを取材。VTRで登場したJPは「キー局とか準キー局の出演本数で言うと、8割ぐらいはなくなりましたね。営業も新規の営業も決まらなくなったりとか、3月、4月、5月くらいの営業がスカスカな状態で、キャンセルもあります」と多大な影響を告白。

 「熱烈なオファーをいただいていたんですけど、この話が出た途端、“すみません”と言ってバッとなくなった」と苦笑した。

 そんな中、自身がやっていることとして、JPは「例えば、神頼みだったり、厄払いだったり、お墓参りとか、その辺の神頼みのできるものは全部やってます」と明かした。

 また「あとは新しい人のものまねをやったり。そこでもやってないし、やろうと思っているのが、木村昴さんだったり、所ジョージさんだったり」とJP。スタジオに木村昴がいるということで、木村のものまねを初披露した。

 ものまねのクオリティーに、MCの和田アキ子は「これは頑張ってもらわないとアカンな」とチクリ。木村は「とってもうれしいです。松本さんの代わりになれるかはわからないですけど、でも、今後も活躍していってほしいです。僕は凄く仲が良いので」とエール。「僕はうれしいなって」とちょっとJPのものまねに寄せていた。